乳輪縮小 乳輪をバストに合わせたバランスのいい大きさに

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About乳輪縮小とは?

もともと乳輪が大きい、授乳によって乳輪が大きくなったなど、乳輪の大きさをバストに合わせたバランスのいい大きさに整える施術です。
手術方法には、外側切開法と内側切開法があります。
美しいと言われている乳輪の直径は30~33㎜です。勿論、バストや乳頭とのバランスが大切です。
外側切開法は、広範囲で除去でき、効果も大きいですが、傷が目立ちやすくなります。また、内側切開法は、効果は小さいですが、傷は殆どわからなくなります。
それぞれの方法にメリット、デメリットがあり、個人の乳輪の状態や希望に応じて術法を決定していきます。

Botherこんな方にオススメ!

こんな方にオススメ!
  • 大きな乳輪が気になっている
  • 授乳で乳輪が大きくなった
  • 人とお風呂に入るとき気になる
  • 他院で治療したけど不満がある

Feature乳輪縮小の特長

  1. 特長一人ひとりに合わせて、ベストな施術方法を選択
  2. 特長手術後の授乳も可能
  3. 特長傷跡が残りにくい

※効果には個人差がございます。

施術方法

施術方法には、外側切開法と内側切開法があります。どちらが適しているかは、乳房・乳輪・乳頭の状態に適した方法をご提案します。どちらの方法も、乳腺を傷つけることもなく、授乳にも影響ありません。

外側を切開する方法

輪の外側の余分な部分を丸く切除し、ご希望のサイズに調整します。内側を切開するよりも広範囲に切除できます。
乳輪の外側部分を切除するため、乳房と乳輪の境目がくっきりしやすくなり、傷跡は内側を切開する方法よりも目立つ場合があります。

内側を切開する方法

乳頭の根元から余分な乳輪の皮膚を切開してサイズを縮めます。外側切開法よりも切除範囲が限られているため、大幅なサイズの縮小には向いていません。
乳房と乳輪の境界線は施術しないため、境目は自然です。
傷跡は乳頭の付け根と乳輪の境目にできますが、乳輪の中なのでほとんど目立ちません。

※効果には個人差がございます。

Flow施術の流れ

  • マーキング

    手術する部分にマーキングし、患者様と最終的な確認を行います。

  • 局所麻酔

    局所麻酔をするため、痛みをほとんど感じることがなく手術を受けていただけます。

  • 手術

    麻酔がかかったことを確認したら手術を開始します。手術時間は約120分前後です。

  • アフターケア

    基本的に局所麻酔で行うため症状が安定していれば、そのまま歩いて帰宅いただけます。

※効果には個人差がございます。

術後の経過・検診・アフターケア

手術当日 麻酔や手術の影響もありますので、手術後は車の運転など、リスクを伴う行動は避けていただく方が安心です。
シャワー・入浴 シャワーは翌日から可能です。入浴は約1週間後から可能です。
抜糸 7日目には抜糸をいたします。
注意事項 抜糸以降はワイヤーブラを着用し、バストに負荷をかけないようにしてください。
急性期(2週間程度)はなるべく運動を避け局所の安静を保ってください。
完全に落ち着くまでには数ヶ月程度かかります。
考えられる副作用 腫れ・内出血・感染・感覚麻痺・血が溜まる・傷跡・ギャザーが残る・左右差。内出血や痛み、腫れは、時間の経過と共に治まります。個人差はありますが、約2週間程度です。
検診 バストの手術は非常に繊細なものです。しかも、最高の結果を出すためには、執刀医の術後の検診が必要です。必ず、検診は受診してください。ワンドクターのため、安心して受けていただけます。
運動について 運動は、軽い歩行程度なら翌日から可能ですが、ジョギング、エアロビクスなど激しいスポーツは、腫れや内出血の原因となり、回復を遅延させます。最低でも、2週間程度はお控えください。また、バレーボールなど胸に衝撃を受ける可能性があるスポーツは、最低1ヵ月は控えてください。

料金

乳輪縮小 300,000~500,000円
(乳頭縮小術と同時に行えば500,000~700,000円)

※価格は税別です。 ※保険適用外の自由診療です。

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