
院長コラム「輪郭形成エラ削り」パート②✨
こんにちは、院長の松林です。
今回は前回の続きで、エラ削り術の1か月以降の
経過をご覧いただきます。
2週間目まではまだ腫れがあって、手術前を知っている
人には分かってしまうことも
あるかもしれませんが1か月後ではかなり
完成に近いです。
術後1か月です。



輪郭形成術(骨切り術)の完全な仕上がり・完成は
半年ほどです。
腫れは3か月でほぼ完成に近いですがエラの場合であれば
下顎付近の感覚の鈍さなどが
戻ってくるのは遅い場合は半年~1年かかります。
術後3か月です。



しっかり張り出していたエラがすっきりしました。
エラがすっきりしたので今度は頬骨のゴツさが
今まで以上に目立ってきました。
そこで今度は頬骨削り(アーチリダクション)を
することにしました。
それは次回以降に紹介しますね。
小顔にしたいとお悩みの方は
是非相談にいらしてください。