人中短縮(リップリフト) 鼻の下を短くして整ったお顔のバランスに

院長直通メール相談
院長直通
メール相談
WEB予約
WEB予約
お電話
お電話
オンライン診療

ページトップ
ページトップ

About人中短縮(リップリフト)とは?

間延びして見える皮膚を切除するだけで、鼻の下が見違えるほど短く

鼻と口唇の間隔を短くしたい方、加齢により鼻の下が伸びてきた方におすすめの治療です。
鼻の下が長いと間延びした印象になりがちです。このような悩みの方は、鼻孔の真下の皮膚をわずか4~9mm程度切除するだけで鼻の下は短くなります。
当院の人中短縮は筋肉(口輪筋)を切除せずに、口輪筋上で皮下組織を上口唇縁まで剥離して皮膚を縫い縮めます。この術式で元に戻ることはほとんどありません。
傷跡は、極細の糸を使用した縫合技術により目立たなくすることが可能です。

Botherこんな方にオススメ!

こんな方にオススメ!
  • 鼻と口唇の間隔を短くしたい
  • 鼻を長く見せたい
  • 加齢によって下がってきた上唇を引き上げたい

Feature人中短縮(リップリフト)の特長

  1. 特長間延びした皮膚を切除して黄金バランスへ導く
    鼻下とアゴの黄金バランスは1:2といわれています。
    鼻下の長さはおおよそ15mm前後が目安で、20mm以上の長さになると鼻下が長い印象になりがちです。
    また、加齢によって口輪筋や皮膚のたるみによって、鼻下が伸びてきて老けた印象を与えている場合もありますので、間延びして見える皮膚を切除するだけで若々しい印象に導くことも可能です。
    間延びした皮膚を切除して黄金バランスへ導く
  2. 特長立体的な上唇に

    鼻下の皮膚をカットし縫合する際、上唇が引っ張られるため、上唇に立体的な厚みを出すことが可能です。

  3. 特長切開した傷跡はほとんど目立ちません

    傷跡は、極細の糸を使用した精密な縫合技術により目立たなくすることが可能です。

※イラストはイメージです。 ※効果には個人差がございます。

施術方法

当院の鼻下(人中)短縮は、鼻の下の付け根に沿って、間延びして見える皮膚を切除します。筋肉(口輪筋)を切除せずに、口輪筋上で皮下組織を剥離して皮膚を縫合することで、鼻の下が短くなります。この術式で元に戻ることはほとんどありません。

術前

術前

切除部分

術後

術後・傷跡

軟骨移植部位

※イラストはイメージです。 ※効果には個人差がございます。

Flow施術の流れ

  • マーキング

    手術する部分にマーキングし、患者様と最終的な確認を行います。ご納得していただけましたら施術に進みます。

  • 局所麻酔

    局所麻酔をするため、痛みをほとんど感じることがなく施術を受けていただけます。

  • 施術

    鼻の下の付け根に沿って皮膚を切除し、縫合します。手術時間は約60分程度です。

  • アフターケア

    施術後すぐに、そのまま歩いて帰宅いただけます。

※効果には個人差がございます。

術後の経過・検診・アフターケア

手術当日 麻酔や手術の影響もありますので、手術後は車の運転など、リスクを伴う行動は避けていただく方が安心です。(施術当日、ご希望によっては痛み止めを処方しますが、使用した場合、外出はお控え下さい) また、施術後は、2~3時間で局所麻酔が切れてきて少しずつ痛みが出てきますが、若干程度の痛みです。
シャワー・入浴 首から下へのシャワーは当日から可能です。入浴は抜糸後から可能です。
抜糸 7日目には抜糸をいたします。
注意事項 術後、特に1週間は鼻に強い刺激が加わらないようにご注意ください。
手術部位や傷跡が不安定な状態のため、就寝時はうつ伏せを避けた方がよいです。
術後1週間くらいは強く鼻をかまないようにしていただく必要があります。
考えられる副作用 腫れ・内出血・感染・血が溜まる・傷が開く・糸が出てくる・傷跡の段差・凹み・鼻の穴や小鼻の左右差・上唇のリップラインの形の変化・感覚麻痺
運動について 運動は、軽い歩行程度なら翌日から可能ですが、ジョギング、エアロビクスなど激しいスポーツは、腫れや内出血の原因となり、回復を遅延させます。最低でも、1ヵ月程度はお控えください。

料金

人中短縮
(リップリフト)
300,000円

※価格は税別です。 ※保険適用外の自由診療です。

お電話でのお問い合わせ

その他のメニュー

豊胸・バスト
二重整形・目元
鼻の整形
口元の整形
輪郭形成
エイジングケア
プチ整形
美肌
痩身
婦人科
その他
メンズ